会社紹介

経営理念

パワプラの経営哲学

我々パワープランニングはビジネスを通じて、忘れられない感動を創る最高のサービスを追及し続けます。
そのために限られた人だけがプレイヤーになる会社ではなく、関わりをもった様々な人と一緒に“つくり”高め続けていくことが必要です。

パワープランニングはそんな会社を目指します。

MISSION(使命) 人と企業が共に成長し、新しい感動を創る


私たちの創業は本当に小さな部屋の一室でスタートしました。WEBサイトを制作していくことより、仕事を作っていく方が最も重要だったことを今でも忘れたことはありません。お客様に仕事の依頼を頂きその仕事をクリエイティブする。最初はお客様から信頼してもらうだけでも大変な労力でした。でも「ありがとう」と言ってくれるお客様がいて私たちは「感動」をもらいました。自信はあったけど、小さい会社でブランド力も確固たる事業もない、そんな私たちにチャンスをもらったから。もっとありがとうと言ってもらえるようにお客様を感動させたい。それが私たちの考え方です。

“3つの感動”をつくること お客様 取引先、支援者 パワプラメンバー “ハッピーサイクル”の実現





VISION(未来像) 「日本一のサイトをつくる」


私たちの目標は成長するインターネット市場でサイト牧場を通じ、圧倒的業界No1サイトを10年以内に創りだすことです。そのために取り組んでいることは「人が成長する会社」です。人として大きくなるためには、まず自分自身を信じることが大切です。「自分だったらできる」という力強い想いをもった集団、それがパワープランニングです。

日本一のサイトをつくる 1・成長するインターネットサイト市場で 2・サイト牧場を通じて 3・圧倒的業界No1サイトを10年以内につくる





VALUE(価値観)


  1. 1、ポジティブ

    始めてみれば、必ず何かが生まれてくる。 負けない人はどんなときもポジティブでいる人。 ネガティブを感じた時は、ポジティブを求めている時。 すべての事をポジティブにとらえ、常にチャレンジする気持ちを忘れないことです。
  2. 2、夢を持つ

    仕事に慣れていく人は夢のない人。夢を持っていたければ“慣れる“より“成る“ことを真剣に思うことです。大志を抱いて大事業を計画し無我夢中で仕事にチャレンジする。それは仕事を楽しくする唯一の方法です。いつから始めますか?まだ始めませんか?
  3. 3、結果主義

    結果主義でない会社(年齢・学歴・性別で判断される会社etc・・・)あなたは面白いですか?大切なことは全員が結果主義を実践すること。今日一日の「成功or失敗」を数字で判断し結論を得ること。うまくできたことより、良い結果を得ることができたかが、最も大切なことです。
  4. 4、仲間意識

    ひとりよりみんなで分け合う達成感。みんなの目標はひとりの達成から生まれることです。仲間意識は“馴れ合い“でなく“率直でシビア“な関係。ひとりじゃできないこと、みんなでならできませんか?一人で成功するよりも、全員で成功するほうが絶対気持ちいい。
  5. 5、本質強化

    仕事を成功させるには外見にとらわれず、その本質を見抜くことが大切です。言いかえれば本質のみ全力を注ぎ続けることで成功の可能性は最大化します。
  6. 6、最速最強

    限られた時間で成果を出す。いつも最速にこだわり続ける。いつまでに成しとげるかを公言し実行すること。スピードこそ最強のチカラです。
  7. 7、公正判断

    「結果から原因を特定し、物事の評価を極力公正に判断する」こと。原因が分からずに困ったときは、下流の水(数字)から川の源の状況を知ることで必ず答えが導かれます。
  8. 8、悪あがき

    諦めたときが失敗、諦めなければ失敗はありません。いつも結果が出るまであきらめない。どんなにピンチでも最後の一瞬まであきらめない。そんな気持ちこそあなたを次のステップへ導きます。
  9. 9、王道楽土

    「王道によって治められる、楽しく平和な国土」の意味。どんな時も“正義“無き力は無力です。真の成功を治めるためには、仁義を重んじ、遠回りでも王道を歩むことです。
  10. 10、改過自新

    自分のミスを素直に認め面目を一新すること。 いつも素直で謙虚な自分こそ成長の源です。それは変えられないこと「他人、過去、環境」の責任にせず、自己の責任でみずからが「未来」を切り開いていくことです。
  11. 11、尊厳尊重

    パワープランニングはあなたらしい個性を尊重します。そんな率直な関係が仕事を円滑にすすめる上で重要です。そのためにも互いを尊重し、 “個性を発揮できる環境づくり“を全員が意識することです。
  12. 12、顧客主義

    我々が成すべきことは「お客様へ感動を創る」ことです。全ての感動の源泉はお客様です。お客様の感動があるから、我々、そしてパートナー企業が感動できる。なによりもまず、お客様が第一です。